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2018年9月 1日

ハッピーマンションのご案内

高品質・低価格・賃貸マンション
『ハッピーマンション』のご案内

2018年9月1日 ハッピーマンション建築キャンペーン
クリックするとチラシが開きます。 (PDF形式)

家主様各位

まず番組では、現在全国的にアパート建築が増加していて、今後もますます増え続け、2013年に2,281万戸の総貸家数が、20年後の2033年には何と2,857万戸と、約600万戸弱も増えるとの予測値をグラフで放映していました。
確かに昔のように3世代同居という家族体系から現在はどんどん核家族化して、親との同居はますます少なくなり、その分住居の数は増え続けています。
つまり、全体の人口は減っているのに世帯数は増え続けている訳です。特に多くの老人が住んでいる過疎地では今後ますます空家が増え続け、社会問題になっています。
その為、平成27年5月に空家対策特別措置法が完全施行されました。
その反面若い人は仕事を求めて都会に移り住む為、アパートがどんどん建築されている訳です。
しかし、その中にあって破綻する家主様が増加してきているのは何故なのでしょうか。紙面では番組の内容をすべてお伝えできませんが、一部ご紹介させていただくとすれば、1億円で契約した家主様は営業員より「一括借上賃料は30年間下がらない。」と言われ、さらには「一部上場会社なので、その 辺の不動産屋と一緒にしないで下さい。」と言われ、信用して契約したとの事。
契約時の言葉とは裏腹に10年目に大幅な値下げを余儀なくされ、家賃収入では借金返済をまかないきれずついには破綻してしまう訳です。
この悲劇は、まだ始まったばかりです。平成30年7月26日の朝日新聞の3日連続の特集記事(※詳細は当社ホームページ参照)の通り、現在、全国的に社会問題化しています。
上記の一部上場会社と違って、当社は「その辺の不動産屋」の一社かも知れませんが、少なくとも当社は経営理念の通り「常に感謝の気持ちを忘れず、利他の心を持ち続け、世の為人の為に誠実に行動する。」方針で3年連続福島県内売上高No.1になるまでに成長させていただきました。
現在、ハッピーマンションのすべてが100%の入居率に近い高入居率となっています。
理由は、当社が賃貸仲介実績地域No.1であることはもちろん、空室が出たら連絡を欲しいと言われる程、ハッピーマンションが入居希望のお客様に支持されているからに他なりません。
アパート経営は1つの立派な事業であり、自己責任の元に成り立つものです。すべて人まかせで儲かる商売等この世に存在しません。アパート経営は入居者様があって初めて成り立ちます。
一部上場企業よりも何よりも重要な事は、地元で特に客付力に優れ、入居・管理をいかに信頼できるかで業者を選び、建築や相続、税などを含む総合的なコンサルティングをまかせることが出来るかどうかが成功の鍵と信じています。
今後は相続税法の改正にともなうアパート建築もますます増加していくことが予想されます。
間違っても破綻する事の無い様、前記のクローズアップ現代のすべての内容を理解し、心に刻んでいただければと、心より家主様の幸せを願っています。
最後に当社が、何故このような高品質の商品を安く提供できるのか疑問に思われる方もいらっしゃるかと思います。
当社の本業はアパートの入居者募集と管理及び売買仲介がメインです。あくまで本業へのプラス効果を目的としているので、建設業からの利益追求は特にこだわっておりません。
建設業からの利益が見込めなくても、無借金経営で県内売上高3年連続No.1の充分な経営基盤を築いてこれたからこそ、これらの高品質低価格賃貸マンションの供給が可能になったと言っても過言ではないかと存じます。まずは、他社で建築予定の場合は、必ず当社への相見積をお勧めします。

平成30年9月吉日

・不動産アナリスト ・不動産コンサルタント 吉田弘志
・宅地建物取引士 ・ファイナンシャルプランナー
・マンション管理士 ・管理業務主任者
・2級建築施工管理技士 ・2級土木施工管理技士
・賃貸住宅経営管理士 ・木造住宅耐震診断士
・増改築相談員登録 ・定借プランナー
・損害保険普通資格 ・CPM(R)不動産経営管理士
・NPO法人相続アドバイザー協議会主催による8日間の養成講座20講座を受講済み
(株)いわき土地建物 代表取締役
吉田 弘志
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